舐め犬ユウキのクンニ経験談(8)

有名な舐め犬サイトさんの“舐め犬募集掲示板”での出来事です。

「舐め犬として会ったのに、舐めるどころかいきなりセックスを迫られました…」
実際にお会いして被害に遭ったと思われる女性の書き込みがありました。
と思えば「私もそのような事がありました」被害を報告する別の女性の書き込みも…

舐め犬を装い女性を騙す行為に憤りを感じた事は記憶に新しいです。
それが原因となったのでしょうか、しばらくして見てみたらその掲示板は廃止になったようでした。
ネットからの出会いですから相手の性格や本心を把握し難い事もあるので、中にはそのような被害もあるとは思っていましたが
実際に目の当たりにすると遣る瀬無い気持ちになるものです…

ふと、今回の記事を書いていてそんな事を思い出しました。
ネットでの出会いには、お相手を良く見定めるのが重要で慎重に慎重を重ねるくらいがちょうど良いと感じます。
皆さま、十分にお気をつけ下さいませ(こんなブログを書いている自分が言うのもなんですが…)。

今回はその”舐め犬募集掲示板”が閉鎖になる直前にお会いした女性の方とのお話です。

「私が満足するまで舐めて欲しいです」同じ都内に住むAさんというOLさんからメールを頂けました。
とても簡潔でいて短い文章ですが、舐め犬としてこのような素敵なメールに反応しない訳がないです。

Aさんは彼氏さんとのHに不満があったようでした。自分は舐めるのに彼氏には全く舐めてもらえず…でも自分の口から言うのも微妙で悶々としていた時にネットで検索していたら舐め犬の存在を知り、一度でいいから気持ち良いと感じるHがしたいという思いがあり…でも彼氏もいるしこういう所で知らない人と会うのは…という色々な想いがある中、掲示板に来てみたそうです。
最初の頃は
「こういう出会い初めてだから不安」
「本当に舐めるだけでいいの?」

というメールを頂いてましたが、その後
「イきにくいけど、前戯だけでイッてみたい」
「乳首が弱点だから胸もたくさん舐められたい」
「Mだと思うけど、ちょっとSもあるのかも。どっちもやってみたい」
「指入れられながら舐められるなんて考えただけでもすごくヤバイ!やって欲しい」

…と、嬉しい事にやり取りをしていく中でご要望をどんどん頂け、また偶然にも割と近い所に住んでる事が分かり一度お会いしましょうという事になりました。

Aさんは小柄な女性の方で偶然にも年齢は一緒、身長は僕と30cm以上の差がありましたが僕から見てもお姉さんタイプな方でした
初めはカフェで色々と同世代ならではのあるある話など世間話をして気づいたら1時間…
その後ホテルに移動しましたがホテルに入っても世間話を続行…かなり長い間話していた中で徐々にクンニの話に。

初めはお任せで好きなように責めて欲しいとのご要望でしたので、ベッドに入った後軽くマッサージをした後にゆっくり服を脱がし愛撫を開始しました。

首にそっとキスをし、首筋に下を這わしていきます。すると…
「あっごめん、濡れやすいからすぐ濡れちゃうかも…」とAさん。
「全部舐めるから気にしないでたくさん濡らして」耳~首筋周辺を舐めるだけで既に良い反応をしていたので、アソコを責めるのが楽しみと思いつつ、弱点と聞いていた胸を両手で包み込みます。
そのまま左側の乳首を手で弄りながら、右側の乳首を転がすように下でペロペロ。
「あんっ…もうやばい…」しばらく交互に左乳首、右乳首と舐め乳首を転がします。左手でアソコに触れてみるとそっと触れただけでも分かるくらいの濡れ具合。指でアソコを撫でるように弄ると、ピチャッと音が響きました。
指でゆっくりアソコを撫でながら乳首を何度も舐め愛撫を再開。更に良い感じに濡れてきたのでそろそろ舐めて綺麗にしようと下の方へ顔を移動させ、そしてアソコに舌を当てます。
「あああっ…!」更に舌をゆっくりと奥の方まで入れてはゆっくり出し、その後に舌に動きをつけて舐めはじめます。
舌を上下に動かすように舐めてから、次の刺激として今度はゆっくりと指を入れて上の方を擦るようにゆっくり優しく責めながら舌はクリをペロペロ。

「それやばい。気持ちいいよぉ…」「もうイきそう、あっそこやばい!だめっ…イク…!」
指入れとクリ舐めが相当良かったらしく、このダブル責めをしてから数分で絶頂を迎えたようでした。

「今のすごく気持ち良かった…すぐイッちゃった」
少しだけ休憩を挟み、今度は乳首を舌で舐めながらもう片方の乳首は右手で弄り、左手でアソコに指を入れて全体的にソフトに愛撫したり、上半身を起こして背後で背中を舐めながら両方の乳首を両手で責めたりと、ゆっくり時間を掛けて愛撫。
「あっ気持ちいい…もうどこも気持ち良くなっちゃってる…」
「やられっぱなしはなんか悔しいから今度はユウキくんが横になって」

その後顔面騎乗の体勢になると途端に形勢逆転…顔の上に乗られると服従体勢で下から舐める事しかできません…
Aさんは顔面騎乗が初体験だったらしくちょっと戸惑いながら乗ってくれた形でしたが、苦しむ自分の姿を楽しみながらアソコを押しつけたり手でペニスを弄ったりしていました
「苦しいのが興奮するんだ?」「このまま押し付けるから舐めながら自分でしてみて」
そう言われて更に顔にアソコを押しつけられ視界が全く見えない状態になりましたが興奮は頂点になり、Aさんのアソコを舐めながら自分のをしごきはじめます
「んっ…!んんーっ…!」
ほんとは顔面騎乗の状態でもクンニでイッてもらう予定でしたが、結構遠慮なくアソコを押しつけられていたので
自分がすごく興奮してしまいそのまま言葉に出来ず情けなく射精してしまいました…

後で聞いたらAさんは3回ほどイッたみたいで
「顔に乗るのも良かったかも…恥ずかしかったけど」
「舐められながら指入れられるのが一番気持ち良かった」
「なんかもう今日だけでHな身体に開発された気分!これ私じゃなくて全部ユウキ君のせいだよ笑」

と言ってもらえた事が、何だかすごく嬉しかったです。

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
もしユウキにご興味を持って頂けましたら、お気軽にお使い下さい。
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