初めてネットで女性とお会いしたときのエッチな話

初めてネットで女性とお会いしたときのエッチな話

こんにちは、ユウキです。
せっかく新たにブログを作ったので、最低月1回以上は更新しようと思います。

今日は、初めてネットを通して女性の方とお会いした時の話を書いてみます。

成人して間もない頃…ネットで知り合った人と会うなんて思ってもいなかった頃です。
当時からもう顔面騎乗とかクンニが好きだったので、ネットでそういう画像や動画を検索していた時、偶然SM小説を読めるようなサイトを見つけ、そのサイトの中にS女性とM男性が書き込める掲示板を見つけました。
そこではSMに関する話をしたり、中には性癖の合うパートナーを募集していたりしていました。

最初はその募集内容、特に女性の方がM男を募集している書き込みを見ているだけでドキドキしていたのを覚えています。年齢層は男女共に年上の方(30~40代)が多く、M男性の方の書き込みも結構過激なものが多くて自分から見ても「本当にドMな男性の方がいるんだなぁ…」と思うほどでしたので、こういう場所で自分がM男を名乗って書いても良いのかちょっと戸惑いました。

でも、どうしても好奇心には勝てず、試しに…と一度はじめて掲示板を利用することにしました。
「女性様の舐め奴隷になりたいです、犬のようにクンニしたり、クンニする椅子のようにも扱われたいです」
「東京に住んでいます。あまりこういう経験が無いですが、好きなようにお使い下さい」

何となく、文章も周りの雰囲気に合わせて、こんな感じの内容で書き込みをしたのを覚えています。

書き込みをしてから2~3日後に1通のメールが僕宛に届いていました。
送って頂いた女性の方は年下で、まだ学生さんだったのでさらにビックリです。
この掲示板の中では年齢が近いからというのと東京に住んでいるということ、そして以前からそういう(思うようにアソコを舐めさせたい)男が欲しかったり、あとは踏みつけたり男を下に扱ってみたい願望があると教えてもらえました。
こんなメールをもらえるなんて初めてだったので、1つ1つのメールに興奮していました。そんなやりとりがしばらく続き…2週間後くらいだったと思うのですが、メールだけではなくて実際に会うことになりました。

待ち合わせ場所はお互い遠くなくほどよく知っているということで渋谷で待ち合わせをしたのですが、待ち合わせ場所でお会いできたのは教えてもらった通りのお若い、小柄で可愛らしい女性の方でした。
初めてネットで知り合った人と会うという事と、そもそも女性と2人きりという状況が慣れていない事もあって、もうずっと手に汗握り緊張しっぱなしでした(緊張してます?と声をかけられた程でした…笑)。

最初は顔合わせだけということで、カフェに入って挨拶と雑談をしたのですが
場所が場所だけにカフェも人が多く狭いので、あまりエッチな話はできないね…ということで
エッチな話をしても他の人にバレない場所、カラオケに移ることにしました。

カラオケボックスに入り、さっきまで遠慮していたエッチな話をする事に…
「本当に舐めるだけでいい方なんですか?」
「もちろんです、ずっと舐めていたいくらいです」
「メールでやり取りしてた事をすると、遠慮なくなっちゃいそうですけど…」
「何でもぶつけて下さい…好きなように扱われたいです」
こんな感じの会話をしていたのですが、途中はもう隠せないくらいに勃起してしまっていました。

「本当だ…こんな話してて反応してますね」
彼女が服の上から僕のペニスを手で触ります
「うっ…あぁ…」
急なタッチにビックリしてしまったのですが、手の感触で更に反応してしまいます。

そんな流れで少し触られたあとに
「あの…ここで舐めることってできますか?」
と聞かれたのでもちろん頷き、少し警戒しながら彼女はパンツを下ろしました。
そして彼女がそのまま椅子に座った状態で、僕がひざまずくような体勢になり、目の前に彼女のあそこが見える状態になりました。
更に近づいて、顔が太ももに挟まれるくらいになると、あそこに誘導するように彼女の手が僕の頭を軽く押して、あそこに軽く密着しました。


もうすでに濡れている状態でしたので、舌でゆっくりきれいに舐めとります。
「あんっ…あ、いい…」
さっきまで普通に会話していた女性のエッチな声…興奮と不思議な感覚でした。
犬のように優しく頭を撫でられながら、僕はあそこをクチュクチュと舐めていきます。
あそこを舐めるたびにカラオケボックスの部屋の中でピチャピチャと音が鳴ります。
その状態で少し舐めていると、両手で僕の顔を掴み、少し上に誘導されました。
「あ、そうそこ…気持ちいい…あぁん…」
クリトリスの部分が舌に当たったので、重点的にクリトリスを舐め舐めします。

…そんな時にカラオケ5分前終了の電話が鳴ってしまいました。
取りあえずの1時間で入ったのですが、今までで一番短いと感じるカラオケの1時間でした…。
彼女も中途半端に感じたようで、これからどうしましょう?という話をしてたのですが
時間がちょうど良くお互い予定を空けていたので、今度はラブホの方に移動して
続きをするという事になりました…。

>>続きます

最後まで読んで下さり有難うございました。
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