舐め犬ユウキのクンニ経験談(1)

こんにちは、ユウキです。
せっかくこうやってブログを作ったので、できるだけ今までの経験談を更新しようと思います。

今日は、初めてネットを通して女性の方とお会いした時の話を書いてみます。

自分が成人して間もない頃…ネットで知り合った女性の方と出会えるなんて全く思っていなかった頃です。
20歳当時から顔面騎乗とかクンニが好きだったのでネットでそういう画像や動画を検索していた時にS女性とM男性向けの”SM小説”を読めるようなサイトを見つけ、そのサイトの中にS女性とM男性が書き込める掲示板を見つけました。
そこではSMに関する話をしたり、中には性癖の合うパートナーを募集していたりしていました。

初めはその募集内容、特に女性の方がM男を募集している書き込みを見ているだけでドキドキしていたのを覚えています。
年齢層は男女共に年上の方(30~40代)が多く、Sな女性の方もM男性の方の書き込みも結構過激なものが多く
「本当にドMな男性の方っているんだなぁ…」と、Mな自分が躊躇するほどでした。

でも、どうしても好奇心には勝てず、試しに…とそこの掲示板に書き込みをしてみる事にしまいた。
「女性様の舐め奴隷になりたいです、犬のようにクンニしたり、クンニする椅子のようにも扱われたいです」「東京に住んでいます。20歳であまりこういう経験が無いですが、好きなようにお使い下さい」
何となく、文章も周りの雰囲気に合わせてこんな感じの内容で書き込みをしたのを覚えています。

書き込みをしてから2~3日後に1通のメールが僕宛に届いていました。送って頂いた女性の方は自分よりも年下でまだ学生さんだったのでさらにビックリです。
この掲示板の中では年齢が近いからというのと僕と同じく東京に住んでいるということ、そして以前からそういう(思うようにアソコを舐めさせたい)男が欲しかったり、あとは踏みつけたり男を下に扱ってみたい願望があると教えてもらえました。
こんなメールをもらえるなんて初めてだったので、1つ1つのメールに興奮していました。そんなやりとりがしばらく続き半月後くらいだと思うのですが、メールだけではなくて実際に会うことになりました。

待ち合わせ場所はお互い遠くなく、ほどよく知っているということで渋谷で待ち合わせをすることになりました。予め決めていた待ち合わせ場所でお会いできたのは教えてもらった通りのお若い、小柄で可愛らしい女性の方でした。
初めてネットで知り合った人と会うという事と、そもそも女性と2人きりという状況が慣れていない事もあって、もうずっと手に汗握り緊張しっぱなしでした(緊張してます?と声をかけられた程でした…)。しかし次第に、この方があんなメールを送っていたんだと思うと、一緒に歩いている時に180度勃ってしまってかなり困りました…笑

最初は顔合わせだけということで近くのカフェに入って挨拶と雑談をしたのですが、渋谷という場所が場所だけにカフェも人が多く狭いので、あまりエッチな話はできないね…ということでエッチな話をしても他の人にバレない個室のような場所、カラオケに移ることにしました。

カラオケボックスに入り、さっきまで遠慮していたエッチな話をする事に…
「本当に舐めるだけでいい方なんですか?」
「もちろんです、ずっと舐めていたいくらいです」
「メールでやり取りしてた事をすると、遠慮なくなっちゃいそうですけど…」
「何でもぶつけて下さい…好きなように扱われたいです」
こんな感じの会話をしていたのですが、途中はもう隠せないくらいに勃起してしまっていました。

「本当だ…こんな話してて反応してますね」
勃っているのがすぐにバレて、彼女が服の上から僕のペニスを手で触ります
「うっ…あぁ…」
急なタッチにビックリしてしまったのですが、手の感触で更に反応してしまいます。

そんな流れで少し触られ弄られたあとに
「ちょっと舐められたくなってきちゃいました」「あの…ここで少し舐めることってできますか?」
と聞かれたのでもちろん頷き、少し警戒しながら彼女はパンツを下ろしました。
そして彼女がそのまま椅子に座った状態で、僕がひざまずくような体勢になり、目の前に彼女のあそこが見える状態になりました。
更に近づいて、顔が太ももに挟まれるくらいになると、あそこに誘導するように彼女の手が僕の頭を軽く押して、あそこに軽く密着しました。


もうすでに濡れている状態でしたので、舌でゆっくりきれいに舐めとります。
「あんっ…あ、いい…」
さっきまで普通に会話していた女性のエッチな声…興奮と不思議な感覚でした。
犬のように優しく頭を撫でられながら、僕はあそこをクチュクチュと舐めていきます。
カラオケボックスで流れるCMに混じって、あそこを舐めるたびにピチャピチャと音が鳴ります。
その状態で少し舐めていると、両手で僕の顔を掴み、少し上に誘導されました。
「あ、そうそこ…そこ気持ちいい…あぁん…」
クリトリスの部分が舌に当たったので、重点的にクリトリスを舌に当てたり舐めて奉仕します。

…そんな時にカラオケ5分前終了の電話が鳴ってしまいました。
取りあえずの1時間で入ったのですが、今まで利用した中で一番短いと感じるカラオケの1時間でした…。
彼女も中途半端に感じたようで、これからどうしましょう?という話をしてたのですが
時間がちょうど良くお互い予定を空けていたので、今度はラブホの方に移動して
続きをするという事になりました…。

>>舐め犬のクンニ経験談(2)に続きます

   
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