舐め犬ユウキのクンニ経験談(5)

「一度もクンニされた事が無いのですが、大丈夫でしょうか?」

クンニに興味があるけどクンニされたことが無いとの事で、Mさんという女性にお会いした事があります。
Mさんは高校を卒業したばかりで会社説明会で東京に来る機会があり、その前日から都内で一泊過ごす予定があり
せっかくなので思い切って都内で舐め犬に会おうと思ったそうで、メールを頂けました。

それって女性側からしたらすごい不安だと思ったので、ほんとは長くやり取りをしてお互い分かってから会った方が良いかも?と提案したりもしたのですが
既に予定が決まっているのと、このタイミングでないと東京にも来る機会がないという事で、メールのやり取りもそれ程多くないうちにMさんが泊まるホテルの最寄駅で会う事になりました。

Mさんはおしとやかな雰囲気で、性格もほんわか、大人しい感じの女性の方です。
時間もあまり無かったので、近くのラブホに休憩で入りお話をする事になりました。

Mさんには一時期彼氏がいましたが、付き合っている間、一度もアソコを舐められた事が無く
でも彼氏には舐めてと面と向って言えず、Hの時はいつも欲求不満気味になっていたとの事でした。

こういうお話を聞くと、やっぱり勿体無いと思ってしまいます。
そんな欲求不満分を舐め犬ユウキで解消出来ればと、早速Mさんにクンニをする事に。

アソコの周りからなるべく優しく舌で舐めていくと「あぁん…」とMさん。
まだまだですよーと思いながら、焦らすようにアソコの周りから徐々に襞側をつつーと舐め、そして
いよいよアソコの中心を舐めます。

「あっこれ、やばい…」「すごい、気持ちいい…!」既にMさんの息遣いはハァハァと荒く、そんなMさんを見て興奮しながらゆっくりとアソコをペロペロと舌で動かしながら舐めていきます。
しばらく舐めていると「あっちょっと待って!」とMさんから静止が入り、ふとMさんを見ると全力疾走した後のような呼吸。あ、あれ?ちょっとやりすぎてた?と我に返り、ゴメン大丈夫?と聞くと
「気持ちよすぎてて、頭真っ白になった…ちょっと待って」とハァハァさせながらMさん。
もう既に1回イッてしまったそうで、身体が少しガクガクとなっていました。

ちょっと休憩を挟み、再び開始。アソコを舐め始めると「気持ち良い…あ、もっと奥の方…」と、だんだん気持ち良いクンニポイントが分かってきたのか、Mさんからのご希望が徐々に出てきます。嬉しくなって、膣の中に舌を出し入れして愛撫。
「あっ、あっ、だめだめだめだめ!」と大きな声をあげて、また絶頂に達したようでした。

その後、大丈夫な時間までお互いの田舎あるある話や東京のあるある話などをして談笑しながらお別れしましたが、お別れした後も
2回イッたMさんに何度も「すごい気持ち良かった」とメッセージを頂けました。クンニを気持ち良く思って頂けただけで、舐め犬冥利に尽きます。

舐め犬のクンニ経験談(6)はこちらです。

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
もしユウキにご興味を持って頂けましたら、お気軽にお使い下さい。
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