5年以上舐め犬としてお付き合いした女性との話(前半)【過去の舐め犬経験談(13)】

このお話でお会いした女性のプロフィール
お名前:MYさん
年齢:20代後半
お住まい:東京
きっかけ:クンニが好きな舐め犬という男の人の存在を知ったのがきっかけ
ご希望内容:ほとんどされた事がないクンニをたくさんされたい、顔面騎乗も興味あり

こんにちは、ユウキです。
このブログを始める以前に舐め犬活動を7年間ほどしていて、その時の事を思い出しながらこの舐め犬ブログに”過去の舐め犬経験談”として書いているのですが
その時も「連絡のみでお会いできなかった方」「1度だけお会いできた方」「何度かお会いできた方」「1年2年と長くお会いできた方」と色々な方がいらっしゃいました(こちらから連絡する事は控え、女性の方からご連絡・ご依頼を頂いた時にのみお返事させて頂くスタンスでしたので連絡のみでお会いできない方も多くいらっしゃいました)
中でも年単位で長くお会いできた方というのは稀で、嬉しい事に長くお付き合い出来るのもお互いの相性やお会いしやすい環境など色々な理由があってのものだと感じています
今回は、その中でも最も長く”舐め犬として”お付き合いできた女性の方との経験談を書いてみようと思います

「MYといいます。最近舐め犬という性癖の男の人がいる事を知りとても興味があります」
その女性の方からメールを頂いたのがきっかけでやり取りが始まったのですが、MYさんは今までの彼氏さんとのHは不満という程では無かったものの「舐めるの好きな男の人っいるの?」って思われるくらい舐められる事がほとんど無かったようでした
そしてお住まいが東京でまさかの隣の区…電車で10分もかからないほどの場所という事が判明したときにとてもテンションが上がったのを覚えています。MYさんも自分が住んでいる地域には馴染みがあったようで、打ち解けるのも早く連絡をしてからMYさんのご希望で結構すぐにユウキ家の最寄駅でお会いする約束ができました

待ち合わせ当日…ぽっちゃりで見た目は自信がないと仰っていましたが、全然気にならない優しそうな女性の方でした
お会いして少し近所を散歩してお別れする予定でしたが、安心感がある事をお互い確認できた事とMYさんのご希望もありユウキ家にお招きする事に…
自宅で改めて自分の性癖の話になったのですが、MYさんは普段は道具を使って一人でしてる事が多いのでイきにくくなってるかも…というお話をして下さいました
それならイくまで何時間でも舐めます!と即答した事に笑われつつも長く舐められたいというMYさんのご希望もあってクンニさせて頂ける事になりました

部屋の電気を暗くして、MYさんの下着を脱いでからベッドに仰向けになった状態でクンニを開始
「あ…イイ…」舐めているとMYさんの腰が少しずつ動き始めます
自分はクンニしている時にアソコを顔に押し付けられたり腰を動かしてもらえると興奮するのですごく好きなのですが、MYさんはスイッチが入ったように腰を動かしながら自分の頭を軽くアソコに押し付けて気持ち良さそうに反応して下さるので、その反応に自分も早々に興奮し舐め続けます
「やばい…気持ちいい…」更に自分の頭を両手で抑えつけてアソコにグリグリと擦り付けるように動かします。顔全体がMYさんの愛液でぐちょぐちょになり、息が苦しくなるくらいずっと押し付けられてすごく興奮してしまいます…
顔があまり動けないながらも徐々にクリの方へ舌を動かしクリに舌をあてがうと「あっ…そこっ…!」身体を少しビクッとさせ、すごく反応するMYさん。そこに重点的に舐めさせるように両手で顔を固定し腰を動かし続けるので興奮でクラクラしながらも舌を動かし何度もクリを舐め舐めします。
舐め犬による顔面騎乗のクンニ
「もっとそこ舐めて…!」もう顔が動かせないくらいアソコと顔が密着し、舌でクリ全体を押し付けた状態で何度も舐め続けていると
「あっ…あ、イくイく…イくっ…!!」最後にぐっとアソコを押し付けて達したようでした…
その後すぐ「ごめん押し付けすぎちゃった…笑 苦しくなかった…?」と優しく心配して下さったのですが、むしろもっと押し付けられて舐め続けていたいくらいでした。MYさんは結構遠慮なくアソコを押し付けて下さったのですごく興奮したクンニ奉仕という印象が自分の中で強く残り、初対面でしたがすごく相性が良さそうというのが第一印象でした

これをきっかけにMYさんとは今後舐め犬としてお付き合いし頻繁にお会いする事になりました

5年以上舐め犬としてお付き合いした女性との話(後半)に続きます

   

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