舐め犬ユウキのクンニ経験談(4)

舐め犬のクンニ経験談(3)の続きです。

次の日の朝。Kさんは既に起きていて、僕が起きた事に気づくとKさんは朝食を作って出してくれました。
「昨日拾ってきた犬に、エサあげてる感覚だわー(笑)」の言葉に、ちょっと納得してしまった自分。

その後Kさんはお茶を飲みながら椅子に座ってお仕事であるパソコンを再開している様子。
ちょっとだらーっとしながら朝のテレビを見ていたら「ユウく~ん、ちょっとおいで」とKさん。

「前に座って。舐めて」

Kさんはそのまま椅子に座った状態で、僕は机の下にもぐった体制になりクンニ奉仕の開始です。

昨日中途半端だと思っていた分、気持ち機敏な感じでクンニ奉仕をしました。
犬みたいな、お座り体勢でペロペロとしばらく舐めていると、Kさんが左手で僕の頭をアソコに押しつけながら右手でご自分のクリ部分を少しめくるようにしています。

Kさんのその動作にすぐに反応して、クリ部分に舌を当てると「あぁん…」とKさんが大きな声をあげました。
クリに軽く押し当てながら上下左右に舌を動かすと、だんだんKさんの息遣いが荒くなります。
舌をKさんの腰の動きに合わせながらクリを舐めていると
「そこっ、やばい気持ちいい…」ウイークポイントを見つけました。反応した部分を丹念に舐め続けるとKさんが僕の頭を両手で押さえつけて更に腰を動かし顔がグチャグチャになっていきます。それでもペロペロと舐め続けていると「そこそこ、そのままずっと舐めて!」「あっイク…!」という声の後、ビクッビクッとさせて、Kさんは絶頂をむかえたようでした。

「ユウくんは、ほんとに犬みたいだねー」「うん、こういうワンちゃんなら欲しいな」と、最後は頭を撫で撫でしてくれました。舐め犬として嬉しく思う時です。
「ワン」と返事し、気づいたら長居していたので、その日はKさんの家を後にしました。

その後も何度かKさんにお呼ばれされ、舐め犬として飼われました(Kさんとの舐め犬体験談は思い出しつつまた書くかもしれないです)。

舐め犬のクンニ経験談(5)はこちらです。

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
もしユウキにご興味を持って頂けましたら、お気軽にお使い下さい。
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