舐め犬ユウキのクンニ経験談(3)

個人事業主としてご活躍されている女性の方に、舐め犬として飼われていた事がありました。

神奈川県に住んでいるKさんという30代前半の女性の方で、元々関西の方に住んでいたそうですが
仕事でとあるチャンスがあり、関東の方へ住居を移されたとの事でした。
初めはラインで仲良くなり、しばらく経った頃に食事がてら一度会う約束をし実際にKさんとお会いしました。

Kさんは背の高いスラッとした女性の方で、外見も中身も大人の女性という印象が強かったです。

近くのちょっとオシャレなお店に入りましたが、注文するメニューから仕草まで大人な感じのお方。
事前にラインで何度かやり取りしていても緊張するくらいでしたが、気さくな感じで話をして下さったので
次第に緊張が解れて、自然に話をする事が出来ました。しばらく話をしていると
「家が近いから、今日時間あるなら家で話をしましょう」とKさん。
一応初対面なのに良いんですかー?と聞くと「ユウキ君、危ないオーラゼロだよ」と笑われながら
近くのKさんのご自宅にお邪魔する事に。

お茶を飲みながら、店の中ではあまり言えない方のお話をしました。その中で
Kさんは仕事のストレスを発散出来るような「とにかく従順」なペットが欲しいらしい事を教えてもらいました。
クンニから始まる舌奉仕はもちろん、マッサージも出来ると嬉しいとの事。

マッサージしますよ!と言ったものの、マッサージ経験がほとんど無かったので
うつ伏せになったKさんの指示を受けながら肩~背中のマッサージを開始していきました。

しばらく話をしながらマッサージをしていると「もういいよ。次は上から舐めていって」というとKさんは仰向けになりました。
僕は耳あたりから舐めようとしたら「違う、胸からね」と言われ、グイッと顔を胸の方に押し付けられました。
言われた通りに胸から乳首をペロペロと舐め始めると「うん…いい子」と頭を撫でながら、気持ち良さそうにしていました。
Kさんの命令に、従順な犬のように言いなりになっている自分の立場に興奮しつつも、更に舐めていると
「今度は下舐めて、足先からね」と次のご命令。
「はい」と返事すると「ワンコの返事はワンでしょ」と注意され
改めて「ワン」と返事。実際に言ってみると自分がますます犬っぽい感じになって更に興奮です。

足の指を犬のように、でも丁寧に舐めていきます。指と指の間を舐めると、時折Kさんの悶えるようなくぐもった声が聞こえてくるので、Kさんの性感帯なのかなと思いながら何度も往復して、Kさんの次のご命令が出るまで、足をずっと舐めました。
「上の方舐めてきて」と言うKさんは既に息をハァハァさせていて、その姿に嬉しくなりながら
ふくらはぎ~太ももにかけて、舌でなぞる様に舐めていきます。太ももの付け根あたりに来ると
Kさんの身体が反応するので、何度もその辺りをペロペロしてると
「いいよアソコ舐めて」とクンニの許可が。

舌でつつーとアソコを舐めると「暖か…気持ちいい」とKさんの声。
外から中の方にかけてアソコを舐めたり、舌をアソコに押し付けるようにして責めていると、Kさんの両手が僕の顔を押さえてちょうどクリあたりに顔を持っていきます。僕は上唇でクリの皮をそっと剥きながら舌でクリを舐め始めました。

「ユウキくんの舌あったかくてやばいよ…」と言いながら、Kさんは腰を浮せて、僕の顔に押し付けるようにアソコを動かしました。腰の動きに合わせて、夢中になってクンニ。Kさんの喘ぎ声が次第に大きくなっていきました。

「ユウキ君、舐めながら自分でして」僕はKさんの姿を見て、既に全開になるまで勃っていました。
「ワン」と返事をした後、Kさんにクンニをしながら自分のものを扱き始めると、既にイキそうになってしまう自分…。ここは手を緩めながらクンニに集中、と思った所で
「ユウキ君のする所見たいな」と言い、僕を寝かせてその上にKさんが覆うように乗ってきて、いわゆるシックスナインの体勢に。
そのままKさんは僕の鼻と舌あたりにアソコをぐりぐりと押し付けてきたので、この体勢に弱い自分は一気に興奮してしまい、もう限界と思ったと同時に自分が思いっきり暴発…射精が止まらず、Kさんと自分の身体に全部出してしまいました。

「あら出ちゃったね~興奮した?」というKさんのニヤニヤしたような言葉に、只管頷くしかない自分。
(内心、ご主人様がイく前に自分がイッてしまった~…!という思いです…)

気づいたら遅い時間までお邪魔していたので、そのままKさんの部屋に泊まる事に。

舐め犬のクンニ経験談(4)に続きます。

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
もしユウキにご興味を持って頂けましたら、お気軽にお使い下さい。
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