舐め犬ユウキのクンニ経験談(2)

前回からの続きのお話になります

もともと今日はほんとは少しだけ会うという約束でしたので、ラブホで休憩だけ入ろうという事になりました
渋谷の少し外れのラブホ街まで歩き、1つのラブホに入り部屋を選びます。部屋を入ってすぐ
「寝転がるからマッサージして?」
とご命令が入り…何となく言葉がSっぽい感じな事に反応してしまいます
言われたまま、うつ伏せ状態の彼女に肩周辺からマッサージをしました

腰あたりをマッサージしていると、ふいに
「さっきのでここ、反応してるんじゃないの?」
と、足で股の間を触られぐりぐりと股間を刺激されました…
「やっぱり勃ってる、変態…」
ジーンズの上からですが彼女に足で刺激されて、はちきれそうなくらい反応してしまっていました…

「ほんとに足で反応するんですね…」
笑われながら電気あんまするように足を動かされ
「あっ…ん…はい、足好きです…」と刺激に我慢しながら情けない声で返事します

「今度、ベッドの下におりて」
そう言われベッドの下で犬みたいに座って待機します。彼女は片足を上げて
「足舐めて」と促しました
言われるままに彼女の足を丁寧に舐めます。親指の先から舌でチロチロと舐め、足指の間を舌を差し込んだりして丹念に舐めていきます

「これ気持ちいい…あん…いい…指の間舐めて…」
「今日、舐めさせようと思って爪切ったら切りすぎちゃって。そこ舌で舐めて」
足の指をフェラするように口に含みながら舌を回すように動かします
「それいい…もっとして…あっこれやばいかも…」
舐めさせながら自分のアソコを弄ってる姿を見て更に興奮して、足の指をフェラしたり
足指の間を何度も舐めたりしてしばらく足の奉仕しました
「こんなのする人いるんですね…笑」
半信半疑だったみたいですが、僕のM心?が伝わったようでした…

「今度、ベッドに横になって?」
自分が仰向けになると、今度は彼女が逆向きで上に覆いかぶさり、顔面騎乗の体勢になりました
いつも想像していた顔面騎乗を実際に味わい、少しの息苦しさと興奮で
「んっ…!ん~っ…!」
と声をあげてしまいました。彼女はそのままパンツをずらし、濡れているアソコをぐいぐいと僕の口に押し当てます
先ほどの足舐めで感じてもらえたのか、かなり濡れた状態でしたので僕も更に興奮してしまいます
そんな興奮状態の中、舌を出してクンニをしました。舌を入れたり、クリトリスを舐めたりすると
「ああそれいい…気持ち…いっ…!」
更にグリグリと股間を動かして僕の顔でオナニーするように動きました
僕はどうしても我慢できずにジーンズを脱いで、限界まで膨らんだペニスをしごいてしまいます
「すっごい大きくなってる、変態…ほんと好きなんだね笑」
「あっいい…そこもっと舐めて…」
クリトリスあたりを口元に押し付けられたので、クリトリス周辺を舌でペロペロと舐め回します
アソコから出る愛液を舐める音と、しごいたペニスから出てきた我慢汁で部屋にクチュクチュとエッチな音が響きます

次第に彼女の腰の動きが小刻みになり、僕の身体に倒れこんでギュッ掴まれました
「クリそのまま舐めて…やばいイっちゃうかも…」
途中、彼女の身体がブルブルと震えて、一番強く顔にアソコを押し付けられました
「あ、あ、やばいイク…イッちゃう…!イクっ…!」
「…あああっ…!…はあっ…!はぁっ…」
そのままアソコを押し付けられしがみつかれた状態で、絶頂したような感じでした
「はぁっ…はぁっ……」

そのまま顔の上に乗って口で塞がれて息苦しい状態と、彼女がイッた興奮で
興奮が収まらず、僕も自分のモノを強くしごいてしまいます
「んんっ…イっちゃいます…!」
「イくの…?いいよ見せて…」
片方の手で彼女にかからないようにしたのですが、その手に音が聞こえるくらいの勢いで射精してしまいました…

手とお腹に自分の精液が付いて、気付いたら彼女の愛液と自分の唾液で顔がグチャグチャに濡れていました
「ほんとにこういうの好きなんだね~…」
「もうちょっとやりたいことあったのに…笑」
しばらく射精の勢いで呆然となってしまっていたのですが、あとでそんな事を言われたような気がします…
休憩で短い時間だったのでシャワーを浴びて出ることになりましたが、またあっという間の時間に感じました

後で聞いたのですが
足舐めが視覚的にも男を下に扱ってるような、屈服させている感じが良かったみたいとの事でした
それを聞いてまた思い出して興奮してしまった自分は、やっぱり変態だと認識しました…

初めての経験はこんな感じで終わりましたが、次にお会いする方は後日また書こうと思います
次のお話は舐め犬のクンニ経験談(3)へどうぞ

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
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