舐め犬ということがリアルでバレてしまった…(後半)【舐め犬経験談(12)】

舐め犬ということがリアルでバレてしまった…(前半)の続きの話になります

パンツを脱ぐと、すぐにまた顔の上に乗って「舐めて」とのご命令(という程ではないですが…)をいただきました。
WAさんは僕の頭を両手で優しく撫でるようにしながら、アソコを舌に押し付けるように動きます。
舐めた時に結構濡れてる事に気づいてますます興奮し、舌を左右に動かしたりして舐め始めます。
「あっそれ気持ちいい…ユウくん上手…」
「音立てて舐めて…そう…おいしい?」
彼女もまだ少し酔いが回っているような感じでした
「んっ…はっ…んん…んん…」
そして僕は首を縦に振って答えるのが精いっぱいなくらい、アソコを顔に押し付けられます…
舐め犬に顔面騎乗でクンニ奉仕
そのまま僕の鼻と口を使うように腰を動かし、グリグリと強く押し付けられ
「んんーっ!んぐぅ…んはっ…」もっと苦しくなり変な声が出てしまいました
呼吸が出来なくなりそうなのに…異常なくらい勃起しているのが分かりました…

「これイイ…ユウくんどう?興奮する…?」
彼女が後ろを振り向き息苦しさから少しだけ解放されましたが、僕が履いていたジーンズが脱がされて勃起しているのがバレてしまいました
「わっすごいこんなになってる…ほんっとに好きなんだね笑」

それを確認すると再び顔の上に乗られて、そのまま彼女は僕のペニスを手で結構早く扱きはじめました
「んっ!んんーーーっ!」
思わぬ快感につい声が出てしまいすぐにでもイッてしまいそうな感覚を抑え我慢します
先にイかないようにこちらも頑張って再び目の前のアソコの奉仕を再開します

69の体制なので、膣周辺を鼻で軽く刺激しながらクリトリスを重点的にペロペロと積極的に舐め始めます
「あっそこ駄目だよ…!あー…いい…ああぁん…」
「そこ口で含んで…吸って…そう、上手…」
いつの間にかペニスから手を離して、クンニに気持ちよくなってもらえてるようでした
「そこ気持ちいい…!あっやばい私これイキそう…笑」
遠慮なくイッて下さいと言わんばかりに、気持ちいいと言われた箇所を唇で塞いで舌で何度何度もも舐めまわします
「あっホントイッちゃうから…!ヤバイ…!…あっイッちゃう…!」
一瞬身体が止まって僕の顔をアソコで塞いだまま固まり、ビクッビクッと波打つようにイッたようでした

「はぁ…はぁ…ゴメン…ほんとイッちゃった…笑」
何となく酔いが醒めたようなトーンでしたが、あまりに興奮した僕のペニスが
ビクビクと激しく動く姿を見て笑われたのを覚えています(実際すごく興奮していました…)

「今度は私が舐めるね」
あっ大丈夫…と言う間もなく、彼女はフェラをしてくれました
「んっ…気持ちいい…」
顔にさっきのWAさんのアソコの感触が残ってるのもあってまた興奮してしまいます

「…あ、ユウくんこっちのほうがいいかな?」
そう言うと、またさっきの69の体制になり弄るような手コキで責められました
「さっきより大きくなってる!笑 顔の上に乗られるの、ほんっとに好きなんだね笑」
そう言われながらも手で弄られて…最後は彼女のお尻で顔を潰された状態の手コキで物凄い勢いで射精をしてしまいました…
「うーわっっ…すごい飛んだし出てる…こんな初めてみた…笑」
天井にまで届くんじゃないというくらいの勢いだったのは自分でも感じました(それほど興奮していました…)

お互いイッたあとはもう完全にアルコールが抜けた状態で、結構冷静になっていたのでちょっと恥ずかしい空気になってしまったのですが
「ユウくんのお顔、気持ちよかったよ」
と言われて再び興奮してしまったのを覚えています

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舐め犬のクンニ経験談(13)はこちらです。

   

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