舐め犬ユウキの性癖が構築されるまで(後半)

舐め犬ユウキの性癖が構築されるまで(前半)の続きの話になります
クンニが大好きになった“きっかけは自分がまだ高校生だった頃…最初にお付き合いした彼女(MIさん)との話まで遡ります

MIさんは唯一自分と同じ駅を使う同級生。普段は僕より一本遅い電車に乗っていたのでホームで一緒になる事は無く、また学校でも特にMIさんを意識したことが無かったのですが…高2になってから電車の時刻表が変わり、乗るタイミングが一緒になりました。そしてちょうど夏服に衣替えのタイミングだったというのもあるのか、近くで見るMIさんは普段と雰囲気が変わったように見え(可愛い…!)と思うようになったことがきっかけで…それ以来MIさんがすごく気になってしまいます。しかし進んで女性と話すことなんかできない奥手な自分はいつも遠くでMIさんを眺めているだけに留まる悶々とした日々を過ごしていました

とある課外授業の帰宅時。最寄駅が同じ生徒同士で一緒に帰宅する事があったのですが、その時に初めてMIさんと二人きりになりました。その時の自分はと言うと緊張で心臓バクバク、喉はカラカラ…
しかしMIさんは全く気にする事無く話をしてくれたので徐々に緊張が解れてきます…そしてとにかくもっとMIさんと一緒にいたいという気持ちが溢れ出し、テストが近いという事を武器に「今度一緒に勉強しよう」と誘ってみたらあっさりOKの返事を頂きます。後日初めてMIさんの家にお邪魔して一緒に勉強…とは名ばかりで遊ぶことになりますますMIさんを好きになっていきます。そして早漏なユウキ少年は早い段階でMIさんに告白を…
…いやいやこれ自分の性癖を書くよりもかなり恥ずかしい…!当時の青春時代を思い返し一人部屋の中で悶えてきたので少し話を飛ばします…

何だかんだありながらも嬉しいことにMIさんとお付き合い出来る事に。初彼女で幸せの絶頂期です。高3に近づくにつれ一緒に勉強する機会が多くなり、暗くなる手前まで一緒にいる時間が増えてきました。その時は彼女と一緒にいるだけで満足だったのでくっついたりキスしたりすることはあっても一度もエッチらしいことをしたことがありませんでした…

ある時、学校で男友達にMIさんとどんなエッチをしているのか聞かれた時に全然してない事を言うと「それは彼氏失格だ!!」と怒られ(えっそんなに怒られる事なの…?)と内心かなり気にしてしまいます
でも確かに付き合ってるならエッチはするって聞くし…でもエッチなんてどうすればいいんだ?この頃はエッチなサイトや本を読んだことが無ければオナニーもしたことも無い(今と違って)純粋無垢なユウキ少年でした…改めて自分に全く性の知識がない事に気づき、焦りながら取りあえずパソコンで「彼女とのエッチ」について片っ端から調べ始めます
色々とネットで調べていると彼女を喜ばせる行為に共通して”クンニ”という単語が良く出てることに気づきました。アソコを舐める行為…なるほど、これで彼女に喜んでもらえるならとその後もクンニについて色々と調べ(この時に初めてじっくりとエッチな画像や動画を見て生々しさに最初は戸惑いましたが、見ているうちに徐々にドキドキしてました)次に彼女と会うときにエッチしようと切り出してみよることを決意します

当日…いつもみたいに身体を触れ合ったりキスしたりしますが、そこからどうやって切り出していいか分からず「してみたいことがあるんだけど、いい?」と彼女に聞いてからベッドに移動して座らせます。彼女も察したのか何とも変な雰囲気に…そんな中で自分は彼女のスカートに潜るように股に入ろうとします。普段こんな事をしないので彼女はビックリしつつも「ちょっと何してるの~?笑」くらいのご様子。しかしたまに見えてた彼女のパンツを目の前にした時、残っていた理性が無くなりました…「それ以上は彼女の許可がないとだめだよ」とかそんな事を言われたような気がしますが気にせず顔を近づけ「お願いちょっとだけ舐めてもいい?」と懇願しながら彼女のアソコに顔を近づけます。
「えっ…!」「だめ、そこ汚いよ…!」
両手で顔を制止しようとするも、思えば見た事のない彼女の部分に興奮が抑えきれずそのままパンツをずらして舌を当てます
「いや…ちょっとやめてって…」
汗ばんでいて少ししょっぱい…と感じながら舐めますが、彼女の嫌がる声が聞こえた所で興奮よりも罪悪感の方が上回りはじめます…
「もう聞いてる…?…んっ…うんっ…」
でも徐々に彼女の声色が変わり始めてきます…あれ…?これって自分の舌で感じてもらえてる…?そう感じた瞬間自分の頭と下半身に血がのぼる感覚があり、更に舐め続けます
「ああぁん…あっ…」
これ…絶対感じてもらえてる…!やった…もっとたくさん気持ち良くしたい…!そう思い更に夢中になって舐めると
「あっちょっと痛い…!」
痛い…?痛かった今の!?その言葉に反応して一瞬で我に返ります…!
冷静になったユウキ少年…それはもう彼女に平謝り。「こういう事したかったんだね」と呆れたような、彼氏の新たな発見をしたかのような彼女の表情
最初の彼女との初体験?はこれで終わってしまいました…

…しかしこの件で一線を越えたように吹っ切れ、その後も彼女と一緒の時間があれば
「こないだのまたしていい?」と聞いて「うーん…あれ恥ずかしいんだけど…」「…したいならちょっとだけ」
のような会話の流れでクンニをさせてもらう事がありました。

彼女を気持ち良くしたい…でも興奮で力まないように、優しく、優しく舐める…舌をそっと当てる…このくらい?もうちょっと舌動かしてもいいよね?そんな事をずっと思いながらクンニをしていると

「気持ちいい…」
彼女からこの台詞を聞いたとき、自分も気持ち良さを全身に感じました。あぁ…自分の舌で気持ち良くなってもらえるなんて気持ち良い…!今までエッチしなかった分の舐め欲が次々とあふれ出てはその欲を彼女にぶつけていき…彼女も徐々にクンニで気持ち良くなっていきました。彼女の気持ちいい発言と艶めかしい声色が増え、アソコを舐める回数を重ねていくとクンニでイけるようにまでなりました

ですが結局彼女とは一度もセックスをせずにクンニ(たまに彼女がお返しで舐めたり触ったりするくらい)だけで高校卒業間近で関係が終わってしまいました…

その後のユウキ少年は高校も卒業をして進学の為東京へ上京すると行動範囲が広がり、更に一人暮らしを始めるので気分も解放的になります。性に関して遅咲きだったこともあってここから舐め欲という名の性欲が一気に爆発します
日に日に増していく”クンニで女性が気持ち良くなっている所を見たい”気持ちを抑える事ができず、このブログの最初に書いた舐め犬の話「SM掲示板でお会いしたAOさんと初舐め犬プレイ(前半)【舐め犬経験談(1)】」へと続くのでした…

   

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