彼女がいたときのエッチ

彼女がいたときのエッチ

こんにちは、ユウキです。
クリスマス目前ですが、特に彼女がいない自分は街中で見かける、高まる恋人率を尻目にこうしてブログを更新しています…。
何かと人肌恋しくなる季節ですが、今日は彼女がいたときの過去のエッチを少し思い出して書いてみます。

恋人がいる方の大体の方がそうだと思いますが、お付き合いしてからお互いの性癖が更に良く分かりますよね。僕がお付き合いしてきた彼女はほとんど年下で、どちらかというとMな性癖を持つ方が多かったと思います。
自分にあまりS気が無いので「ユウキのエッチすごく気持ち良いよ」と言われても、もうちょっと自然にSっぽくできたらもっと満足してもらえるのにな…といつも思っていました。

そういえば、中には印象に残るくらいのドM?な子もいました。
おしとやかでのんびりした、見た目も雰囲気もお嬢様のような女の子でした。付き合ってから割とすぐに、縛られて叩かれたい、無理やり犯されたい、野外でいじめられたい…と要望を言われた時は少しビックリしました(要望を言われて嬉しかったのですが)。付き合うまで全くそんな雰囲気が無かった女の子です。
それでも好きな彼女でしたので、自分なりにやってみたのですが慣れない演技をしているみたいで行為中に冷や汗を書いたのを覚えています(笑)。それでも彼女はエスカレートしていき「首絞めながらセックスしたい…」くらいまでは良かったのですが「血が出るような、痕が残るくらいの傷が欲しい」と言われた時は流石に躊躇しました。
どうも、そこまでいくと抵抗が出てきて結局出来ず…なんてこともありました。

こんな感じで、彼女の欲求にはなるべく答えたいタイプなのですが、僕も彼女には少しお願いする事もあります。

お互いの性器を舐めあってる、シックスナインの体勢の時に
「そのまま顔の上に乗って?」
と、両手で彼女の胸を揉みながら身体を起こすようにして、好きな体勢の顔面騎乗に持っていき、舌で彼女のアソコを、両手で彼女の胸を愛撫します。

「やぁ…あっ、いい…」
彼女の腰がゆっくり動いて、アソコが唇に当たります。彼女に濡れているアソコを押し付けられてるというだけで興奮してしまいます。でもその時は僕の事を気にしてだと思うのですが、顔にあまり体重はかかりません。
「気持ちいいよ…苦しくない?」
「んむ…全然、大丈夫…もっと押し付けてほしいな…」
(遠慮なく押し付けて欲しいなー)と思いながら舐めますが、体重かけずに顔面騎乗の体勢は辛いと思うので、途中で今度は彼女が寝転がる流れになります。

乳首を舐めるのも好きです。手で愛撫してた胸を、今度は舌を使って優しく舐めます。ちょっと舌を押し付けたり、甘噛みするように愛撫しつつ、手は下のアソコ周辺を触っていきます。上下同時に少し長く愛撫してから、濡れてきたとこを綺麗に舌でお掃除クンニをします。

「あっ気持ちいい…あん…」
最初の方は僕の頭を撫でながらじんわりと舌を楽しむ感じなのですが、途中から両手で頭を押さえつけたり、腰を動かしてアソコを顔に押し付けられたりすると、興奮してしまって自分のモノをしごきながら、彼女のを舐め続けます。

たくさん愛撫したあとは普通にセックスをするのですが、愛撫が長いとスゴク気持ち良いみたいで愛液もグチュグチュと更に出てくるのが分かり、しばらく体勢を変えたりして楽しみ、一通りが終わるという流れです。
お互い何も無い日だと、そんなことを1日中してたこともありました。

今までの彼女の事をサラッと書いてみました。彼女が相手の時はそんなに特殊だったり激しいプレイは無かったですが…次回はガラっと変わり、まだ僕が20そこそこだった頃に、とある“SM掲示板”を少しだけ利用した時の経験談を書こうと思います。

最後まで読んで下さり有難うございました。もしユウキにご興味がありましたら、下記の連絡先よりお気軽にご連絡下さい(お返事は必ず致しますし、こちらからしつこく連絡は致しません)。
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