舐め犬ユウキが女性向け風俗で働いていた話(1)

こんにちは、ユウキです。今回は「女性向け風俗で働いていた時の経験談」を書こうと思います。
※内容的にあまり詳しく書けない事もあるのでボカして書いている箇所があります

一番のきっかけは、仕事先の知り合いでLINEでやり取りするうちに仲良くなった女性”カガミさん”との出会いでした。
カガミさんは話し上手、女性から頼れるようなタイプで身長が高く年上という事もあって姉御肌のような存在の方です。何でも気軽に話しやすく、カガミさん自身も下ネタを結構話す方でしたので僕も話の流れで自分の性癖のことを結構打ち明けていました。

カガミさんは元々”女性向けの人生相談などをお仕事にされている”方なので色々な悩みを持つ女性の方と接する機会がとても多く、その中でも”女性の性事情”に関する悩みは多く聞くようで「ユウキくんみたいに相手を気持ち良くさせたいタイプの男は需要あると思うよ」という話から始まり「女性専用の風俗をやってみない?」という所まで発展しました。
いわゆる男性が女性に対して性サービスを行う”逆風俗”や”女性用風俗”といった単語が話題に挙がり始めた頃で、元々自分も興味があったのでやってみる事になりました。

その話をして間もなく、僕を使ってみたいという最初の女性の方(ユミコさん)を紹介して下さることに。LINEではなくメールでやり取りをしていたのですが、ユミコさんはかなり積極的にエッチなメールを送って下さるのでやり取りをしている段階で既に興奮してしまいました。
ユミコさんにもカガミさん経由で僕の情報がある程度伝わっているようで「舐めるの好きなんだよね?たくさんクンニされてみたいな~」という要望を頂いてからお会いすることになりました。

実際お会いしたら、ユミコさんは僕の一回りほど年上でしたがその年齢には見えない若く見られる方ですごく気さくに話して下さるお話好きの女性の方だったので、どんな性格の方だろう…上手く話を合わせられるだろうか?という僕の不安は一気に無くなりました。
カフェで和気藹々と話して一気に打ち解けたあとに近くのラブホに入りましたが、玄関ですぐに後ろから身体を密着してペニスを擦られ、急でビックリしつつもしっかりと反応してしまいます。「もうこんなに反応してる」と言われて自分がすごい勃起している事に気づきます。このままでは…とユミコさんにも気持ち良くなってもらわなきゃと思い、自分も返事をするように胸を触ろうとすると「まだ駄目」と言われ、更にペニスを擦り続けられ喘ぎ声をあげることしかできませんでした。
そして勃起させられた状態で笑われながらベッドに誘導、座らされた状態で下半身だけ脱がされフェラをされてまた喘ぐことしかできない状態に…結構激しめのフェラに相当大きな声が出てしまっていました
ユミコさんもそれで更に興奮して下さったみたいで「ほら、私のも舐めて」と下を脱いで僕の上に跨りシックスナインでお互いのアソコを舐めあう形に。「カフェでユウキ君と話してた時から濡れてたのよ」と言うユミコさんのアソコはもう漏らしてるぐらいに濡れていて、すぐに顔が愛液だらけになりました。
愛液を全部舐めるように舌を動かしアソコを舐めるとユミコさんの艶めかしい喘ぎ声が聞こえてきます。それでも激しめのフェラが続き、アソコを顔に押し付けられ気持ち良いのと何よりこの体勢に興奮して早々に限界が近づき、なんとか我慢しようとしても耐えられずに「イッ…イッちゃいます…」と自分でも分かるくらい情けない声が出ると「まだ駄目って言ってるでしょ!」と怒られてしまいました。

その後フェラが止みそのまま顔面騎乗の体勢に移ります。ユミコさんのアソコはかなり奥の方まで濡れていて、ようやく奉仕する番と僕はアソコの周りをペロペロと舐めたあと、舌をアソコの奥の方に入れて軽くピストンするように愛撫を開始。ユミコさんも喘ぎ声に混じって「気持ちイイ…」の声が増えてきて、次第に鼻先にクリがあたるように腰を動かしていました。視界がユミコさんのアソコに覆われて見えない状態でしたが、それでも自分のペニスがビクビクと脈打ってるほど興奮しているのが分かりました。
両手で乳首を撫でる様に触るとユミコさんの喘ぎ声が更に大きくなり「あっ…それ気持ちいい!そのままそこ舐めて…」「もうイきそう…!イク…!」と絶頂を迎えたようでした。

その後は僕の頭を撫でるのですが勃起したままの状態に気づいて「ワンちゃん、私の舐めながら自分でして」と言われ咄嗟に「ワン」と返事をした後、ユミコさんにクンニをしながら自分のものを扱き始めますが、既にイキそうになっている自分…。「ユウキ君のイく所間近で見たいな」と言われ、僕を寝かせてその上にユミコさんが覆うように乗ってきて、再度シックスナインの体勢に。今度は乳首を弄りながら僕の鼻と舌あたりにアソコを押し付けた状態でグリグリと腰を動かされたので興奮がMAXになり、もう限界と思ったと同時に自分が思いっきり暴発…射精が止まらず、ユミコさんと自分の身体に全部出してしまいました。「あら出ちゃったね~興奮した?」というユミコさんのニヤニヤしたような言葉にくしかない自分。
ふにゃふにゃになった自分のモノを触られながら世間話をして、精液がかかったお互いの体をシャワーで落とした所で時間となりました。
後で聞いたらエッチ自体が3年以上久しぶりだったらしく、まだ全然したいとの事だったので改めてお会いする約束をしてお別れしました。
その後駅まで一緒に帰宅しその後に頂いたメールでも喜ばれたので、初めてでしたがホッと一安心したというのが”女性用風俗の初体験”でした。

舐め犬ユウキが女性向け風俗で働いていた話(2)に続きます。

   
最後まで読んで下さり有難うございました。
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