舐め犬レポート12:車内クンニ初体験!出張舐め犬してきました(前半)

このお話でお会いした女性のプロフィール
お名前:Yさん
年齢:30代
ご依頼方法:このブログのメールフォームからのご連絡
ご希望内容:東京から少し離れてるけど今までされたことない長時間のクンニを経験してみたい
初対面:2026年6月に北関東のご自宅まで

6年ぶりのご連絡…!ご無沙汰しております。

Yさん
ユウキさんお久しぶりですYです。
覚えていらっしゃいますか?

こちらのメールをいただきましたが…お名前とメールアドレスを見てもパッと思い出せなかったので確認したところ、6年ほど前…このブログが出来て間もないくらいにご連絡いただいた女性の方でした。確かに同名の方のメールが残っておりました、最初気がつかなくて申し訳ないです…。

6年前の時はメールで少しやり取りした程度でお会いすることはなかったのですが、その後Yさんは一人暮らしを始めた後に彼氏さんと出会い
その彼氏さんと長くお付き合いされていらっしゃったようですが、今年に入り別れてしまった…という経緯があったようでした。
そして最近とても舐められたい欲が出てきた時に舐め犬ユウキの存在を思い出して下さり、有難くも再びご連絡をいただくことが出来ました。

ただ、6年前の時と同じ心配がYさんと僕の間で2点ほどあり
1つ目はYさんが東京から少し離れた地域(北関東)にお住まいなところ。そして2つ目はYさんがかなりM体質ということ…
M体質といっても色々あると思うのでどういうことをされたいのか詳しく伺うと「無理やりされるのがすき。束縛されながらするのもすきです。」とのことで…それは今も変わらないとのことでした。
自分もMなのでその気持ちすごく分かります…!無理やりアソコを舐めさせられたり束縛された上に顔面騎乗、みたいなことを良く想像しては興奮が止まらないMな舐め犬なので…笑
なのでここは正直に「そこまで責めっ気がないのでYさんにご満足いただけないかもですが、舐めるのは大得意です。こんなでも大丈夫でしょうか…?」とお伝えしたところ
「長く舐められるだけでも経験してみたくて。満足するまでの時間が人よりだいぶ長いんだと思います。」とのことでしたのでそれなら是非是非おまかせください!といったやり取りを交わし、またYさんとやり取りをしていたら自分も舐めたい欲がムラムラと高まっていき、その後も色々とお話をするうちに実際にお会いすることになりました。

初めての車内でのクンニ…緊張したけど、ちょっといいかも

Yさんの最寄り駅までは片道2時間ほど。折角なので都会から徐々に田舎の風景へと移り変わっていく様子を楽しみます。
建物が低くなって家も疎らになり田んぼが増えてきた…そうそうこの景色が一番落ち着くんだから…と、田舎に帰省する時を思い出しつつのんびりと電車に揺られていると意外とあっという間に待ち合わせ駅に到着しました。

待ち合わせ場所にYさんは車でいらっしゃるとのことでしたので、見つかるかな?ほんとにいらっしゃるだろうか…?と思いながら
駅から出るとかなり見渡しが良いところで、あっさりとYさんと合流することができました。
※ブログには容姿のこと以外なら書いてOKとのことでしたのでYさんの印象は伏せます

Yさんの車に乗せてもらい、田舎に帰省したかと錯覚するくらい馴染みのある道路を走りながら軽くYさんと田舎あるある話をします。
(車内がとてもいい匂いだし某キャラのぬいぐるみが置いてあって可愛いしで快適素敵すぎる…!自分は完全にペーパーゴールド免許なので運転している姿は男女問わず憧れです…などと思いながら…笑)
お話をしている中でYさんが「ちょっとされたい事があるんだけど…」と、言うか悩んでいるような感じの素振りでしたので
「折角ここまでお会いしたのでもうなんでも遠慮なく言って下さい」と促すように伺うと「車の中で舐めてもらうことってできますか?」とのこと。
そういえば車の中でクンニってしたこと無い…!ただ、できるような場所だったり車内で舐めるスペースあるか心配でしたが
良さそうな場所とのことで選んだのが、都内にはなかなか無いかなり広く空いている駐車場の死角になるような端の方。日陰で確かにここならバレなさそう…?
(慣れてるような感じでしたので後ほど伺ったところ、以前の彼氏さんとカーセックスを何度か経験されていたようでした。す、すごい…)

座席を調整して後部座席に移動。ユウキがYさんの足元のスペースに入り込む形になり、そのうえでYさんの下半身とユウキが隠れるくらいの薄いブランケットを被せた上でYさんがスカートから下着を脱いでもう舐める準備万端になります。車内でこういう行為をしたことが無かったので緊張でしたが、視界がYさんのアソコだけになるのと、いい匂いの空間に包まれて緊張よりすぐ興奮が勝ってしまうユウキ…早速、Yさんのアソコに顔を埋めてクンニを開始します。
「あっ…上手!」
え、舐め始めでもういい反応…!この舐められ方がお好きなのかな?と思い、優しく…でも舌はアソコになるべくくっつける形で舌をゆっくり動かします。
Yさんの足が自分の背中に置かれて、両手で自分の側頭部を軽く固定するように抑えつけられる状況に、更に興奮して舐め続けます。
「気持ちいい…あっそれだめ…」「ああぁぁ…いい気持ちいいいぃ…」
Yさんが声を抑え気味にして反応しますが、確かに反応がMっぽいのが分かりました(こんな時に自分がSだったら…と思っちゃいます)。
頭を撫でられながら、クリを重点的に優しく舐め舐めを続けていきます。
「もっと…もっと舐めて…激しくして…」
もう少し刺激を強めた方がお好きかな?と思い、もう少しクリに舌を押し当てた状態で舌をグリグリと動かし愛撫します。
「あぁぁ…それ、それ気持ちいい…!」
このくらいの舐め方が気持ち良さそうなので、しばらくこの強さのまま舐め続けます。
この顔や身体を固定されながら舐める感じ、すごく興奮する…と思いながら舐めていると
「あっ…イ…ク…!イッちゃう…!」
ユウキの顔にYさんのアソコが強く押し当てられ、両手を固定したまま停止…したかと思うと、パッと顔からアソコが引き離されます。
今のすごく興奮した…あれ、Yさんもうイッちゃった!?と思い、Yさんの呼吸が整うまで少し待ちます。

「もうイッちゃった…」「ユウキさん、やば…笑」「えー満足するまで長いって言ってたからもっと長く舐められると思った笑」
する前の空気に戻ったかのように、そんなことを話しながら運転席と助手席に戻ります。

舐め犬レポート13:車内クンニ初体験!出張舐め犬してきました(後半)へ続きます(ただいま執筆中です)

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